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お医者さんも注目の琉球温熱療法のご紹介 琉球温熱療法院「福岡市」
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よくある質問

 

■ よくある質問


Q
副作用はないのですか。
A 副作用及びやけどの心配はありません。ただ、慣れないうちは血行や代謝が促進される好転反応により、当日中、体がだるく感じられる方が時々おられます。
Q
岩盤浴とどう違うのですか。
A 琉球温熱の施療の中心は遠赤外線温灸器による注熱で、岩盤ベッドはその温熱効果をさらに上げるために使用します。
Q
ドームとサウナの違いは。
A ドームから放射される遠赤外線は炭素系のやわらかい熱で、それほどの高温ではないので、長く入っていても体に負担がかかりません。また、頭は出しますので息苦しさや、髪の毛が熱くなったりもしません。
Q
どんな格好で施療を受けるのですか。
A 女性の場合は専用の施療着と短パンを用意していますのでそれに着替えていただきます。男性の場合はトランクスのみで行います。なお当院では、原則として女性のお客様には女性が、男性のお客様には男性が施療を担当します。
Q
どのくらいの間隔で通えばいいのですか。
A これは症状によりけりとしか言えませんし、理想を言えば毎日受けるのが好ましいのに違いありませんが、当然ご予算やスケジュールの問題もあると思います。あくまでもおおまかな目安ですが、進行しているガンなどの重い症状を除けば、週に1回は極力受けていただき、出来ることなら一定の改善が見られるまで(2〜4週間くらい)は週に2〜3回くらい受けていただければ望ましいと考えています。
Q
やっぱり岩盤コースの方がいいのですか。
A やっぱり岩盤コースの方がいいです。岩盤ベッドからは@ラジウムという微量の放射線が出ていてそれを体に入れるだけで老廃物の排出を促進し細胞を活性化します。またAマイナスイオンも放射していますので全身のリラックス効果を高めます。さらにB遠赤外線による熱がドームからの遠赤外線との相乗効果により発汗量を格段に高めます。
Q
琉球温熱って沖縄と何か関係があるのですか。
A 琉球温熱は沖縄で平成11年1月に始まった、沖縄発のやさしい療法です。沖縄では20店舗前後とかなりの広がりを見せ、事業可能性評価委員会認定(沖縄県産業振興公社)など県内外から高い評価を得ています。
Q
琉球温熱を受けてはいけないケースは。
A 心臓疾患を抱えている方には施療自体をお断りする場合もあります。また皮膚が弱っている箇所など部位によっては注熱を避ける場合もあります。

これ以外にも「沖縄発!琉球温熱という癒し」(屋比久 勝子著 現代書林)の中に
多くのQ&Aが掲載されています。ぜひ、ご覧下さい

「琉球温熱療法院 福岡姪浜加盟店」092-883-6444

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