トップページ 店舗案内 ごあいさつ 琉球温熱とは よくある質問 ガンに関して
コース&料金 温熱エステ サプリメント 各種サービス 出張サービス 問い合わせ

お医者さんも注目の琉球温熱療法のご紹介 琉球温熱療法院「福岡市」
肩こり・腰痛 ひざ関節痛
高血圧
糖尿病 動脈硬化
不眠 リウマチ

サンプル画像
冷え性

 

■ 冷え性


 ひとの体は36℃半ばから後半くらいの体温でもっとも働くようにできています。ところが最近では、36℃前半はおろか35℃台の人もめずらしくはなく、急速に体温低下が進んでいるようです。

 しかし、「冷えは万病のもと」といわれるように、冷え性が進むと血行が悪くなり、栄養や新鮮な酸素が体のすみずみまで行き届かない一方で、老廃物は溜まってしまい、細胞の活力が徐々になくなってしまいます。 その結果、

@臓器機能の低下(卵巣、腎臓など)
A自律神経の乱れ
Bホルモンバランスの乱れ


など体のあちこちで不調をおこし、ひいてはそれが生活習慣病などの原因となってしまいます。

  琉球温熱は、体の深部までしっかり熱を入れて温める療法です。 体の冷えているところに熱を入れていくと、はじめは温度差が大きく発生して熱く感じますが、丁寧に何回か熱を入れていくとだんだん温まって血流が回復してきます。細胞が活発に働くようになり内蔵も正常に機能するようになってきます。

 また血流がよくなると、それにともなってリンパや気の流れ、ホルモンや神経の流れもよくなってきます。つまり全身の循環がよくなって、体のホメオスタシス(恒常性)が保たれるようになります。
冷えた体から体調を回復させるためには、まずしっかりと体の芯まで温めることから始めてください。

「琉球温熱療法院 福岡姪浜加盟店」092-883-6444

Copyright©2006 Ryukyu Onnetsu All Right Reserved